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    <title>Unformable.com : Recent Changes</title>
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    <description>Unformable.com Recent Changes</description>
    <dc:language>ja</dc:language>
    <dc:rights>Copyright (C) TSUBOI Aya</dc:rights>
    <dc:date>2010-06-01T18:06:48+00:00</dc:date>
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    <title>Unformable.com</title>
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    <dc:date>2010-06-01T18:06:48+00:00</dc:date>
    <content:encoded><![CDATA[<div>@@&nbsp;-1,6&nbsp;+1,9&nbsp;@@<br>
&nbsp;{{attach_view(02.jpg)}}<br>
&nbsp;{{toc_here}}<br>
&nbsp;!ニュース/お知らせ<br>
+:2010-08-29:[[アートリンク上野谷中|http://artlink.jp.org/]]、および[[谷中芸工展|http://www.geikoten.net/]]に参加します。展示をオープンすべく準備をしています。{{br}}・開室期間：2010/09/25(日）-10/24(日）{{br}}・定休日：水・金{{br}}・時間：18:00-19:30（月・火・木）&nbsp;/&nbsp;13:00-19:30（土・日・祭）{{br}}・場所：[[谷中ホテル|http://yanakahotel.com/hotel/]]<br>
+:2010-06-13:ようやく目処がつきましたので、6月19日（土）20（日）にプレオープンを行おうと思います。近日詳細を[[谷中ホテル|http://yanakahotel.com/hotel/]]に掲載することをお知らせいたします。<br>
+:2010-06-02:6月5日（土）オープンを目指しています。<br>
&nbsp;:2010-05-10:おしています。少しずつですが進んでいます。<br>
&nbsp;:2010-03-14:3月下旬から4月上旬オープンの予定で[[谷中ホテル|http://yanakahotel.com/hotel/]]（号室未定）の展示準備をしています。<br>
&nbsp;:2009-09-01:谷中芸工展に参加します。展示をオープンすべく準備をしています。{{br}}・開室期間：2009/10/10(日）-25(日）{{br}}・定休日：水・金{{br}}・時間：18:00-20:30（月・火・木）&nbsp;/&nbsp;13:00-20:30（土・日・祭）{{br}}・場所：[[谷中ホテル|http://yanakahotel.com/hotel/]]</div>]]></content:encoded>  </item>  <item rdf:about="http://yanakahotel.com/home/?SideMenu">
    <title>SideMenu</title>
    <link>http://yanakahotel.com/home/?SideMenu</link>
    <dc:date>2007-02-05T21:08:14+00:00</dc:date>
    <content:encoded><![CDATA[<div>@@&nbsp;-1,6&nbsp;+1,11&nbsp;@@<br>
+![[Unformable.com|http://www.yanakahotel.com/home]]<br>
+!関連サイト<br>
+*[[谷中ホテル|http://yanakahotel.com/hotel/]]{{br}}適宜開室の4畳半美術館。<br>
+*[[「会議」まとめサイト|http://yanakahotel.com/implement/]]{{br}}不特定多数で１つの会議を続ける<br>
&nbsp;!略歴<br>
&nbsp;*[[坪井あや]]<br>
&nbsp;!プロジェクト<br>
+[[谷中ホテル|http://yanakahotel.com/hotel/]]{{br}}{{br}}<br>
&nbsp;機能する美術2006<br>
&nbsp;*[[企画概要]]<br>
&nbsp;*[[まとめサイト|http://yanakahotel.com/implement/]]<br>
@@&nbsp;-12,6&nbsp;+17,8&nbsp;@@<br>
&nbsp;!テキスト<br>
&nbsp;*[[「現実感を客体化する装置、または美術」レクチャー原稿]]<br>
&nbsp;*[['Reality'&nbsp;and&nbsp;the&nbsp;'Elaborate&nbsp;Style'&nbsp;-Between&nbsp;chaos&nbsp;and&nbsp;order-]]<br>
-!関連サイト<br>
-*[[谷中ホテル|http://yanakahotel.com/hotel/]]{{br}}4畳半美術館の記録<br>
-*[[「会議」まとめサイト|http://yanakahotel.com/implement/]]{{br}}不特定多数と１つの会議を続ける</div>]]></content:encoded>  </item>  <item rdf:about="http://yanakahotel.com/home/?%28a02%2901">
    <title>坪井あや</title>
    <link>http://yanakahotel.com/home/?%28a02%2901</link>
    <dc:date>2006-12-14T10:03:32+00:00</dc:date>
    <content:encoded><![CDATA[<div>@@&nbsp;-3,7&nbsp;+3,7&nbsp;@@<br>
&nbsp;*1999&nbsp;立教大学社会学部&nbsp;卒業<br>
&nbsp;*2001&nbsp;Quake&nbsp;Center&nbsp;を共に設立<br>
&nbsp;*2004&nbsp;Chelsea&nbsp;College&nbsp;of&nbsp;Art,&nbsp;BA&nbsp;Fine&nbsp;Art&nbsp;卒業<br>
-*2005&nbsp;谷中HOTEL（四畳半美術館）オープン{{br}}{{br}}<br>
+*2005&nbsp;谷中ホテル（四畳半美術館）オープン{{br}}{{br}}<br>
&nbsp;<br>
&nbsp;!!論文・テキスト<br>
&nbsp;*[[『現実感を客体化する装置、または美術。』,&nbsp;2005,&nbsp;こまばアゴラ劇場「舞台と空間のワークショップ」レクチャー原稿|(c01)01]]<br>
@@&nbsp;-17,6&nbsp;+17,7&nbsp;@@<br>
&nbsp;*Rundgang,&nbsp;2003,&nbsp;UDK,&nbsp;Berlin{{br}}{{br}}<br>
&nbsp;<br>
&nbsp;!!主な作品<br>
+*[[谷中ホテル|http://www.yanakahotel.com/hotel]],&nbsp;2005-present<br>
&nbsp;*{{br}}{{attach_view(house.jpg)}}{{br}}[[機能する美術&nbsp;2005|(c02)04]]{{br}}{{br}}<br>
&nbsp;*{{br}}{{attach_view(WS1.jpg)}}{{br}}現実感を客体化する装置、または美術,&nbsp;2005{{br}}{{br}}<br>
&nbsp;*{{br}}{{attach_view(work1.jpg)}}{{br}}The&nbsp;Space&nbsp;between&nbsp;the&nbsp;World&nbsp;and&nbsp;Words,&nbsp;2004{{br}}{{br}}</div>]]></content:encoded>  </item>  <item rdf:about="http://yanakahotel.com/home/?%28c04%2901">
    <title>企画概要</title>
    <link>http://yanakahotel.com/home/?%28c04%2901</link>
    <dc:date>2006-12-14T09:59:00+00:00</dc:date>
    <content:encoded><![CDATA[<div>@@&nbsp;-1&nbsp;+1,3&nbsp;@@<br>
-{{flash(http://yanakahotel.com/home/misc/ong05.swf,&nbsp;100%,&nbsp;100%)}}<br>
+以下の映像はパワーポイントで作成した資料をフラッシュにしたものです。約20秒程度で1ページづつ表示されてゆきます。表紙を含めて13ページで構成されます。<br>
+<br>
+{{flash(http://yanakahotel.com/home/misc/ong05.swf,&nbsp;580,&nbsp;500)}}</div>]]></content:encoded>  </item>  <item rdf:about="http://yanakahotel.com/home/?%28c01%2901">
    <title>「現実感を客体化する装置、または美術」レクチャー原稿</title>
    <link>http://yanakahotel.com/home/?%28c01%2901</link>
    <dc:date>2006-07-05T06:30:20+00:00</dc:date>
    <content:encoded><![CDATA[<div>@@&nbsp;-113,9&nbsp;+113,9&nbsp;@@<br>
&nbsp;まず、日本における他の芸術形態と比べてみたときに、どんな特徴があるだろうか。美術、特に現代美術というとなんだかよくわからない、というのがよく聞かれる話である。これは何を意味するだろうか。これはつまり、評価基準がわかりづらい、ということだ。これは、映画にしろ、劇にしろ、本にしろ、善し悪しはあるにしろ、事業としての評価は販売部数や、興行収入、来場者数といった数値で表せることをみてみてもよくわかる。もちろん美術においても展覧会という形態に限れば、興行収入や、来場者数といった数値はでるし、作品は売買されるので、値段がつき、作家の評価もある。しかし、映画にしろ、劇にしろ、本にしろ、何がなんで好きか、という個人の評価が多様にあるのに比べると、美術におけるそれはあまりにも少ない。このことから、評価基準がわかりづらいからこそ、自らの評価も生じにくいといってよい。<br>
&nbsp;<br>
&nbsp;!!B.<br>
-評価基準がわかりづらいにもかかわらず、ピアの項目に映画や演劇と並んでアートがある、つまり娯楽の１つとして受容されているのはなぜだろうか？評価基準がわかりづらいことで生じる一切の困難を、批評家やキュレータが、わかりやすく世間に提示する（解説する、文脈づける）ことで世間との接点を見つけ出す役割を担うことで維持されているといえるだろう。このことは、==大変==問題を含んでいる。==一口でいえば中間管理職問題である。ざっとあげるだけでも権威や権力が集中することにより生じる、作家との意識のズレ、観衆との意識のズレがあるが、==というのは、仲介者の行為とは本質的には、&quot;選ぶ&quot;という行為であるが、&quot;選ぶ&quot;という行為においては、視点が別途作品の外側に立てられ、作者の視点は選ぶ者の内側におかれる。この視点の位置は、例えば媒体がテキストである場合には、美術である場合程問題ではないだろう。テキストの場合には、たとえ作品がある視点下に置かれていたとしても、実際の作品に接する為の入り口が別にいくつも有るのに比べ、美術作品の場合は、それがないからである。<br>
+評価基準がわかりづらいにもかかわらず、ピアの項目に映画や演劇と並んでアートがある、つまり娯楽の１つとして受容されているのはなぜだろうか？評価基準がわかりづらいことで生じる一切の困難を、批評家やキュレータが、わかりやすく世間に提示する（解説する、文脈づける）ことで世間との接点を見つけ出す役割を担うことで維持されているといえるだろう。このことは、大変問題を含んでいる。==一口でいえば中間管理職問題である。ざっとあげるだけでも権威や権力が集中することにより生じる、作家との意識のズレ、観衆との意識のズレがあるが、==というのは、仲介者の行為とは本質的には、&quot;選ぶ&quot;という行為であるが、&quot;選ぶ&quot;という行為においては、視点が別途作品の外側に立てられ、作者の視点は選ぶ者の内側におかれる。<br>
&nbsp;<br>
-==しかし==そして、有力専門誌にて批評家やキュレータ、もちろん作家も、論文やレビューを発表すること、有力美術館や、有力国際展覧会の企画と、カタログに掲載する論文によって、美術、というものの領域や時代の傾向を提示することで、現在の作家・作品の評価を固め、美術史として編んで行くということは、美術を美術として成立させている１つの根幹であることもまた事実である。<br>
+==しかし==そして、その視点については説明責任が伴う。{{fn('この視点の位置は、例えば媒体がテキストである場合には、美術である場合程問題ではないだろう。テキストの場合には、たとえば雑誌など、作品がある視点下に置かれていたとしても、実際の作品に接する為の入り口が別にいくつも有るのに比べ、美術作品の場合は、それがないからである。接する為の入り口が１つしかない、という点においては、演劇が同じ条件下にある。小屋に行き、そこで観賞することしか作品と接することはできない。それでも演劇と美術ではぴあにおけるページ数の違いに表れる程度には、受容のされかたに差がある。１つ考えられるのは、演劇には「小劇場」という領域があるということだ。メジャーな小屋とは別にオルタナティブな小屋がいくつも存在する。美術においてはギャラリーがそれに該当するだろう。決定的な違いは、演劇においてはオルタナティブな小屋から生じたある作品が常に一般に開かれた状況において評価を確立していくのに対し、美術においてはメジャー（美術館、あるいは海外での評価）において専門家が評価を保証した作品が、ギャラリーに下りてくるという構図にある。演劇と異なる点は、美術ではその作品を所有できる、という点がある。')}}有力専門誌にて批評家やキュレータ、もちろん作家も、論文やレビューを発表すること、有力美術館や、有力国際展覧会の企画と、カタログに掲載する論文によって、美術、というものの領域や時代の傾向を提示することで、現在の作家・作品の評価を固め、美術史として編んで行くということは、美術を美術として成立させている１つの根幹であることもまた事実である。<br>
&nbsp;<br>
&nbsp;!!C.<br>
&nbsp;もう一つよくいわれることに、最近の作品は、えーこれも美術？というような、作家がそうと言ったらそれは美術作品である、ということへの懐疑があげられる。このことからは、評価基準がわかりづらい、というのは見る側にしてみれば否定的に映るということがわかる。ここには作家への否定的な視線がある。<br>
@@&nbsp;-148,4&nbsp;+148,5&nbsp;@@<br>
&nbsp;<br>
&nbsp;<br>
&nbsp;!付記<br>
-これは「舞台と空間のワークショップ」にて行ったワークショップ「現実感を客体化する装置、または美術」にて行う予定だったレクチャーの原稿です（実際はスケジュールの都合で果たせなかった）。<br>
+*少しづつ手を入れています（7/5/06）<br>
+*これは「舞台と空間のワークショップ」にて行ったワークショップ「現実感を客体化する装置、または美術」にて行う予定だったレクチャーの原稿です（実際はスケジュールの都合で果たせなかった）。(7/21/05)</div>]]></content:encoded>  </item>  <item rdf:about="http://yanakahotel.com/home/?%28c02%2904">
    <title>実施詳細</title>
    <link>http://yanakahotel.com/home/?%28c02%2904</link>
    <dc:date>2006-05-30T08:47:47+00:00</dc:date>
    <content:encoded><![CDATA[<div>@@&nbsp;-1,20&nbsp;+1,29&nbsp;@@<br>
&nbsp;{{toc}}<br>
-!実施期間<br>
+<br>
+!実施内容<br>
+{{attach_view(treasure.jpg)}}<br>
+*展示スペースに、四畳半（2.7m四方）の仮設小屋を作成・設置。<br>
+*会期中は、その中に黒い服を着た企画者（＝私）が常時待機。２つのプログラム（[[「宝さがします」|http://www.yanakahotel.com/home/?%28c02%2904#l3]]、[[「やってみてみて-現実感を客体化する装置または美術-」|http://www.yanakahotel.com/home/?%28c02%2904#l5]]）を実施した。<br>
+*小屋にはドアがあるが閉まっており、鑑賞者が開けるまで外部からは全く中がみえない。<br>
+*ただし、小屋の外にいる鑑賞者は、小屋の入り口ドア脇に設置したモニタにて、小屋内部を上部から撮影している映像をオンタイムで見ることができる。<br>
+<br>
+!実施概要<br>
+*場所：BankART&nbsp;Studio&nbsp;NYK,&nbsp;横浜<br>
&nbsp;*期間：2005年8月27日〜9月4日<br>
&nbsp;*時間：11:00〜19:00(21:00)<br>
+*参加人数：74名(プログラム１)／4グループ、8名(プログラム2)<br>
&nbsp;<br>
-!実施内容<br>
-{{attach_view(house.jpg)}}<br>
-*四畳半（2.7m四方）の仮設小屋を作成。<br>
-*会期中は、その中に黒い服を着た企画者（＝私）が待機。<br>
-*空間はドアで閉鎖。<br>
-*小屋の外にいる鑑賞者は、入り口脇に設置したモニタにて、小屋内部を上部から撮影している映像をオンタイムで見ることができる。<br>
+!プログラム詳細1<br>
+!!「宝・探します」<br>
+*意図：来場者にも作品を作ってもらおう。そのとっかかりを提供する。<br>
+*所要時間：１０〜２0分程度。<br>
+*内容：最初にプロジェクトの説明。人には話さない些細で個人的だけど、重要で覚えていること。{{br}}ここまでで、ぱっと思い出す話をいくつかしてもらう。{{br}}次になぜそれを思い出したのか、質問と確認をしながら探ってゆく。{{br}}最後に、その話で何が重要だったのか確認をとる。{{br}}会期終了後、私が話を解析して参考資料をピックアップして送付する。いつかそれを元に作品を作ってください。<br>
+*{{attach_view(01_takara.jpg)}}{{br}}話を聞いている様子。<br>
&nbsp;<br>
-!実施プログラム１<br>
+!プログラム詳細2<br>
&nbsp;!!「やってみてみて：現実感を客体化する装置または美術」<br>
&nbsp;*内容：2時間のプログラムで、2〜3人のグループで行う。参加者には、事前に生活の場で任意の対象物を撮影、印刷して持参してもらう。最初に作家から簡単な説明。次ぎに撮影した写真をリサーチし、グループ内で発表しあう。最後に、リサーチをもとに撮影した対象物を仮設小屋に設置し、グループで鑑賞しあう。<br>
&nbsp;*意図：自分の現実感というものが個人的なものだということを体感してもらう<br>
-*参加人数：4グループ、8名。<br>
&nbsp;*反応：<br>
&nbsp;**面白かった。<br>
&nbsp;**もっと簡易バージョンがあってもよいのではないか。<br>
@@&nbsp;-41,11&nbsp;+50,12&nbsp;@@<br>
&nbsp;#完成した空間を体験する。{{br}}{{br}}<br>
&nbsp;#体験について、感想を交換する{{br}}{{br}}<br>
&nbsp;#企画者から、参考資料を元にした簡単なレクチャーと今日のまとめ。<br>
-<br>
-!実施プログラム２<br>
-!!「宝・探します」<br>
-*意図：来場者にも作品を作ってもらおう。そのとっかかりを提供する。<br>
-*所要時間：１０〜２0分程度。<br>
-*内容：最初にプロジェクトの説明。人には話さない些細で個人的だけど、重要で覚えていること。{{br}}ここまでで、ぱっと思い出す話をいくつかしてもらう。{{br}}次になぜそれを思い出したのか、質問と確認をしながら探ってゆく。{{br}}最後に、その話で何が重要だったのか確認をとる。{{br}}会期終了後、私が話を解析して参考資料をピックアップして送付する。いつかそれを元に作品を作ってください。<br>
-*参加人数：74名<br>
-*{{attach_view(01_takara.jpg)}}{{br}}話を聞いている様子。</div>]]></content:encoded>  </item>  <item rdf:about="http://yanakahotel.com/home/?SandBox">
    <title>SandBox</title>
    <link>http://yanakahotel.com/home/?SandBox</link>
    <dc:date>2006-04-13T00:10:06+00:00</dc:date>
    <content:encoded><![CDATA[<div>@@&nbsp;-1&nbsp;+1,2&nbsp;@@<br>
+*2006-04-12&nbsp;(水)&nbsp;18:10:06&nbsp;admin&nbsp;:&nbsp;test<br>
&nbsp;{{comment}}</div>]]></content:encoded>  </item>  <item rdf:about="http://yanakahotel.com/home/?%28d02%2901">
    <title>サンプル（個人ページ）</title>
    <link>http://yanakahotel.com/home/?%28d02%2901</link>
    <dc:date>2006-04-08T11:38:38+00:00</dc:date>
    <content:encoded><![CDATA[<div>2006年4月8日現在のサンプルです。<br>
{{attach_view(gate.jpg)}}</div>]]></content:encoded>  </item>  <item rdf:about="http://yanakahotel.com/home/?%28d02%2902">
    <title>サンプル（入り口のページ）</title>
    <link>http://yanakahotel.com/home/?%28d02%2902</link>
    <dc:date>2006-04-08T11:38:11+00:00</dc:date>
    <content:encoded><![CDATA[<div>@@&nbsp;-0,0&nbsp;+1,2&nbsp;@@<br>
+2006年4月8日時点でのサンプルです。<br>
+{{attach_view(gate.jpg)}}</div>]]></content:encoded>  </item>  <item rdf:about="http://yanakahotel.com/home/?%28c03%2901">
    <title>'Reality' and the 'Elaborate Style' -Between chaos and order-</title>
    <link>http://yanakahotel.com/home/?%28c03%2901</link>
    <dc:date>2006-04-07T14:27:00+00:00</dc:date>
    <content:encoded><![CDATA[<div>@@&nbsp;-38,3&nbsp;+38,6&nbsp;@@<br>
&nbsp;4.2&nbsp;Pursue&nbsp;'essence'&nbsp;:&nbsp;Artist's&nbsp;responsibility<br>
&nbsp;<br>
&nbsp;!!Chapter&nbsp;5&nbsp;Conclusion<br>
+<br>
+!付記<br>
+これは2004年にChelsea&nbsp;College&nbsp;of&nbsp;Artに提出した卒業論文の目次です。</div>]]></content:encoded>  </item></rdf:RDF>
